デュオ クレンジング

これまでのクレンジングはなぜ悪いか

・オイル系

 

オイルクレンジングは手軽というメリットがあります。また、汚れ落ちもばっちりです。

 

しかし、肌にダメージを与える界面活性剤が20%〜30%も配合されていて、肌を乾燥させてしまいます。さらに、汚れ落ちは良いのですが、汚れだけでなく肌に必要な成分まで洗い流してしまっています。

 

 

・クリーム、ミルク系

 

オイルクレンジングと違い、界面活性剤の量は10%以外と比較的少なめです。しかし、汚れ落ちが悪く、毛穴に汚れが残りやすいデメリットがあります。

 

 

この毛穴の汚れは黒ズミ毛穴やニキビの原因となってしまいます。さらに、拭き取りタイプのものは肌への摩擦から乾燥やシミ、しわなどの原因になってしまいます。

 

 

このように、これまでのクレンジングでは、肌が乾燥したり、汚れ落ちが悪かったりと、肌にダメージを与えてしまいます。
対して、duoクレンジングバームは界面活性剤を使用しておらず、汚れ落ちもよく、肌にダメージを与えません。

 
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